今年の年賀状はこうやって作った!俺の私の自信作☆

今年の年賀状準備は、エプソン「年賀状特集2016」

今年も年末が近づき、来年の年賀状の準備を進める時期になりました。
これまで結婚した翌年からずっと、書店で購入した年賀状ソフトを利用して、毎年年賀状を準備してきたのですが、
プリンターメーカーのエプソンでも、市販の年賀状ソフトに負けない内容を、それも無料で提供しているということを知り、
実際にエプソンのサイトにある「年賀状特集2016」を覗いてみると十分な内容だと分かり、今年はそれを利用して年賀状を準備しました。

 

作り方も、とてもシンプルで簡単です。
今回もこれまでの年と同様に、子供たちの写真を入れ込んだものにしのですが、
フレームを選び、「あけましておめでとうございます」などのテキストやイラストを選んで、
写真を組み合わせていく手順で、可愛い年賀状が出来ました。

 

表面の宛名印刷も、住所や名前をデータに入力していけばOKで、
裏面も表面の印刷共に、市販の年賀状ソフトと何ら変わらず出来ました。

 

この内容なら何ら問題ありませんし、無料で利用出来たことがとても良かったです。
これなら、来年以降もリピートして良いと思っています。

 

エプソン「年賀状特集2016」
http://www.epson.jp/katsuyou/nenga/

プリンター持ってない人も最近は多いけど・・・

年賀状を自宅で作っていうブームはもう10年前のことですよね。
最近だと全部ネットできるので、結局プリンターは買わない!って方が多いと思いますし、ぶっちゃけ、私もそれが正解かと思います。

 

インクを買って、でもインク切れ起こしたりしたら面倒ですし、せっかく用意した年賀状の紙つまりとか相当最悪ですから。

 

時代はスマホでも年賀状が注文できる凄いところまで来ていますし、年賀状のネット注文が安い業者の紹介サイトを参考にしてサクッと12月に発注してしまうのが一番ではないでしょうか。

 

尚、安さで言えばビックリしたのがデジプリですね・・・ここは本当に安いです。

 

基本は宛名印刷も無料でできるんですが、ものによってはできない場合もあるようです。

 

でも、基本印刷料金が激安なので、業務用レーザープリンターでサクッと作りたい人にはめっちゃおすすめです。

 

詳しくはデジプリの年賀状って宛名印刷無料でしょ?を参照ください。

 

敢えて面倒なことをする必要はないと思いますよ!

2017/01/19 14:06:19 |

郵便局のフリー素材+ワードでかわいい年賀状ができた!

 

私はWordが少々使えるので、年賀状はお店などに頼らないで自分で作るようにしています。
その方が真っ白な年賀はがきを買うだけで済むので費用もあまりかからないし、
自分で好きなようにデザインが出来るため、一人ひとりに全く違うイラストのものを出すことも簡単にできるからです。

 

といっても、お金をかけて豪華な素材を購入しなくても、今の時代は「フリー素材」が沢山あるので
私はそのフリー素材を使って毎年作成しています。
今回は、郵便局が無料で配布しているテンプレートを元にさせていただきました。
背景が白いと少し物足りなく感じてしまうのですが、私が使わせていただいた素材は
緑の背景がとてもおしゃれだったので使用しました。

 

最近はLINE等のSNSで「あけおめ」をすることが多いため、本当に仲が良い友人にだけ送ることにしたため
枚数はあまり作りませんでしたが、その分全員違うイラストを使用して気合をいれました。
無地の年賀状は1枚50円程度で売っているので、私の場合はワンコインでも十分でした。

 

今年は割と忙しくて例年ほど作り込む時間がなく、ちょっと自分としては悔しい気持ちが…。
来年こそは、と今から意気込んでいます。
LINEやメールでのあけおめも楽でいいですが、やっぱりちゃんとしたはがきで
あけましておめでとう、がしたいですね。

2017/01/19 14:04:19 |

毎年、年賀状の構成に悩みます。
子どもの写真を使った年賀状は使いたくありません。
一般的に、世間の評判も良くないようですし…。
なので、一昨年から買い始めたペットの写真を使って、作成することにしました。
使用するペットの写真は、既に子どもがiPhoneで撮影していましたので、テンプレート探しから始めました。

 

人生初!! ペット主役の年賀状

 

自作です。
子どもがiPhoneで撮影したペットの写真に、テンプレートを使用しています。
テンプレートは、ブラザー販売株式会社のブラザーオンラインに無料登録すれば、簡単にダウンロード出来ます。

 

・どういった構成の年賀状にしたか、何を思ってそのデザインにしたか、など
まず、酉年なので、鳥のデザインを探しました。
それでいて、子ども(小学生)が使えそうな、かわいい絵柄のもの。
あと、ペットがメインに載せられるものをテーマにしました。
もちろん、ペット君も鳥の衣装でコスプレ写真です。
そこで、まさにイメージ通りのテンプレートを発見しました。
(正直、アヒル隊長のことは知りませんでした(汗))
アヒルが3匹が、富士山に登山。富士山から昇る初日の出。初日の出に写真が入れられる構成。
その上、富士山のところに、少し手書きでメッセージを入れられるスペースがあります。
とても気に入りました。

 

作った枚数は20枚程です。
コストは、自宅のプリンターなので、インク代だけですので、詳細は不明です。

 

自分ではとても満足のいく出来でしたし、子どもにもそこそこ喜んでもらえました。
宛名は、印刷と手書きに分けました。
毎年、年賀状を作り始めるまでは、面倒臭いだけなのですが、作り始めると楽しんでいます。
また、来年も頑張ります。

2017/01/19 14:02:19 |

年々枚数は少なくして、本当に連絡を取り合いたい人とだけ、年賀状のやり取りをしています。
今年は20枚ほど。
PCに筆ぐるめが入っているので、宛名面も裏面もその筆ぐるめで作成しました。
コストは年賀はがき代の52円×20枚で合計1040円のみ。

 

筆グルメで低コスト年賀状に!1枚当たり50円くらい

 

女性ならではの、優しく華やかなデザインを選ぶようにしています。
そして、一目で私からと分かるように落ち着いたピンクを毎年選んでいます。
毎年ピンクなので、ピンクは私からと分かってもらえてると思います(笑)。

 

相手によってはメールでの年賀の挨拶にしている人もいます。
年下の友人たちはメールのほうが気楽で慣れているようです。
でも同世代や上の年代のかたとはやはり年賀状になります。
お正月、お節料理も食べ、お屠蘇気分で、めくる年賀状は、
お正月気分をさらに盛り上げてくれます。

 

このデザインの年賀状にこれから、ボールペンで一言ずつメッセージを書きます。
相手の顔を思い浮かべながら、個人的なメッセージです。
一年に一度の年賀状だけのお付き合いになっている人もいるのですが、
その一年に一度、お互いの消息や、短いメッセージを読むのもうれしいです。
あ、元気なんだ、とか、そんなことがあったんだとか。
ハイテクノロジーの時代ですが、手書きの文字はなんとなく読んでいてもうれしいので、
ここはアナログでいこうと思ってます。

2017/01/19 13:58:19 |

毎年恒例の年賀状書きです。
例年は会社勤めの間にあわただしく作っていたため既成のデザインを使っていました。
その年の干支のデザインにしていました。

 

WORDのはがき印刷のテンプレートでここでで作れる年賀状

 

たまにはあまりに時間が許されないときなどは謹賀新年、迎春、
ひどい時には私自身解っているのですがあけましておめでとうございますとひらがなで書いたりしておりました。
私とはこういった人間だと親類、友人、知人たちは理解しているだろうと非礼は覚悟で長年過ごしてきました。

 

しかしです。今年は違いました。
今年5月退職した為時間がたくさんありました。
今年はデジカメで撮っておいた写真を使うことを思いついたのです。

 

長年の非礼を一挙に挽回しようと心に決めたのです。
写真は昨年の春先撮影の干支に因んだ構図のものを選びました。
WORDのはがき印刷のテンプレートを使用し自分で構図を決めました。
撮影写真に少々工夫を凝らし温か味とメルヘン調にまた静かな感じに仕上げたつもりです。

 

宛名書は別のPCに用意してある筆王のソフトを使い自動印刷で一気に50枚印刷しました。
これでもだいぶ整理整頓し減らしてきたのですが一人一人に思い出があるためなかなか減らせません。
年賀状50枚で単価52円、2600円程度で楽しみとなつかしさが得られるわけです。
来年はより工夫を凝らし受け取った皆さんをうならせたく早いうちから準備をしようと考えています。

2016/02/14 23:49:14 |

今年の年賀状は、iphoneで年賀状のアプリを取り、
撮った写真などを張り付けレイアウトし、住所や名前も入れて作りました。

 

また、ネットで注文をすることもせず、インクジェットのはがきを買って自宅のプリンターで印刷しました。
注文した方がきれいにできる気がしたのですが、作り始めたのがクリスマスの頃だったので注文して出来上がるのを待つ時間がもったいなかったので自分でおこないました。

 

なかなか自宅で印刷できるアプリがなく、いろんなアプリを使って何種類か作り印刷して良い感じのものに決めました。
来年のサルのスタンプなどを使用したかったのですが、スタンプが使えないアプリで結局やったために、三猿のスタンプを買ってきて1枚1枚押すのが大変でした。
しかし、きちんと自分で最初からデザインも写真も文字もレイアウトして作ったので満足しています。

 

しかし、もう少し1枚1枚の写真の大きさが大きいほうがちゃんと顔が見えたのにな…と少し後悔しています。

 

※使ったのこのアプリ
自宅でカンタン年賀状2016

 

 

 今年の年賀状はこうやって作った!俺の私の自信作☆

2016/02/14 23:46:14 |

今年は年賀状をパソコンで作ってみたいと思い、
郵便局の「はがきデザインキット」(URL→http://yubin-nenga.jp/design_kit/)を使ってみました。

 

テンプレートもあれば、フレームや絵を自由に選んで作れるものもあり、
自分で様々なものを組み合わせて作れるのが楽しかったです。

 

こういったフリーソフトを利用するのは初めてでしたが、
操作する画面のHELP欄から使い方を確認できましたので、初心者の私でも楽しみながら作れました。

 

あと、文字に自信がない私にとっては宛名を作成できるのも助かりました。
毎年、自分のだけではなく父の分も書いていたのですが、相手が達筆の方だとこちらも

 

丁寧に書かなくてはという思いが強く、緊張してしまうと文字が斜めになったり曲がってしまいましたので、
今回初めてまっすぐ綺麗な宛名を作成できたことは嬉しかったですね。
文字は、楷書体を選びました。細めの筆ペンで書いたような仕上がりになってとても満足しています。

 

何かと忙しい時期に書く年賀状は、貰うと嬉しいものの書くのは面倒と思ってしまいがちでしたが、
今回のように自分だけのデザインを作れるようになると楽しく作業できるので、
来年以降も「はがきデザインキット」を利用してオリジナルの年賀状を作りたいと思います。

 

 今年の年賀状はこうやって作った!俺の私の自信作☆